FAQ
よくあるご質問
よくあるご質問
初めてご相談いただく前に、多くの方が気にされることをまとめました。
はじめてのご相談
Q無料相談では、何をしてもらえますか。
30分で、いまのお困りごとをうかがい、当社の支援が向いているかどうかと、どこから手をつけるべきかの方向感をお伝えします。詳しい分析やご提案は、有料の診断で行います。
Q相談したら、契約を勧められませんか。
その場で契約をお願いすることはありません。ご相談の内容から、当社の支援が向いていないと判断した場合は、正直にお伝えします。
QITに詳しい社員がいませんが、大丈夫ですか。
問題ありません。むしろ、専任の担当者がいない会社を想定した支援です。専門用語は使わず、日本語に置き換えてご説明します。
Q社員数が少なくても相談できますか。
はい。企業の規模は問いません。経営者と現場の距離が近い会社ほど、変化を早く形にできます。
Q遠方でも対応できますか。
オンラインでの対応を基本としています。訪問をご希望の場合は、交通費をご負担いただければ伺います。
支援の内容
Q特定のシステムを買わされることはありませんか。
ありません。当社は製品を販売していません。紹介料などを受け取る場合は、その事実を事前にお伝えします。
Qいまのツールを、全部入れ替える必要がありますか。
いいえ。まず、いまお使いのツールと契約を見直します。新しいものを入れるのは、それでも足りないと分かってからです。
Q生成AIを使いたいのですが、情報漏えいが心配です。
何をAIに渡してよいか、いけないかの線引きから一緒に決めます。安全に使える範囲と運用のルールを、最初に文書にします。
Qどのくらいで効果が出ますか。
診断に3〜4週間、その後の90日で、ひとつの改善成果をつくることを目標にしています。全社的な変革には、それ以上の時間がかかります。
QDXやAIではなく、組織やマネジメントの相談だけでもできますか。
はい。会議の進め方、役割の見直し、マネージャーの育成など、組織とマネジメントのご相談もお受けしています。こうしたご相談には、顧問の形がとくに向いています。
Q人事制度や評価制度の設計も、お願いできますか。
人事制度・評価制度・給与体系の設計や、労務問題への対応は行っていません。必要な場合は、社会保険労務士や人事の専門家と連携して進めます。
Q英語での対応は可能ですか。
可能です。海外企業との提携や、英語での提案書の作成もご相談いただけます。
費用と制度
Q費用はどのくらいかかりますか。
ご相談の内容と会社の規模によって変わります。無料相談でお話をうかがったうえで、お見積りをお出しします。
Q補助金は使えますか。
申請の代行は行っていませんが、活用できる制度の情報はお伝えできます。
ここにないご質問は、お問い合わせフォームからお気軽にお寄せください。
まずは30分、現状をお聞かせください。
オンラインで、その場で契約をお願いすることはありません。ご相談の内容から、そもそも当社の支援が向いていないと判断した場合は、正直にお伝えします。
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